エアコンとりつけ

ちょっと詳しくは書けないのですが、不動産管理をしていて、
そこの住人が「エアコンをつけたい」と言い出しました。
ついているんだけど、各部屋につけたくなった、らしい。
それは構わないし、自腹でやるんだから反対はしない。
ただし、壁に穴が開くからそこは相談ですね。
また、もし出ていく時にはエアコンは置いていけ、とか笑

どこに引っ越すのかにもよるけど、エアコンを外して持っていってもしょうがない場合は置いていく、とかね。

夏になってからエアコンの事言われても、電気やさんは忙しくてどうしようもない。
今年は我慢して、秋にゆっくりとりつけてもらえばいいのに。

不動産してると(なんか変だなこの文章)いろいろありますが、楽しいです。

さて、エアコンですが、量販店で買ってとりつけてもらうのと、
専門店でやってもらうのと、どちらがいいと思いますか?

ぜったいに、専門店です。
なんたってアフターケアが素晴らしい。
あんがい、ちょっとした修理なら無料でサービスになってしまったりします。
専門店だって量販店に負けたくないのだ、だからこういうサービスは欠かせない。
量販店で安く買ってきて、後は自分でなんでも出来てしまう人はそれでもいいと思います。
そうじゃなかったら、是非専門店で!
どこの町にもその町に愛されてるお店がぁ必ずあると思う!そこがいいですよー。


このブログ記事について

このページは、れいが2018年8月 1日 00:02に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「数値知りたい?」です。

次のブログ記事は「熱いけど・・・」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。